経営をしていると
様々なステークホルダーが
存在しますよね。
それを価値共創のパートナーと
位置付けていきましょうと。
初期段階から利害を
共有するという仕組みを
きちんと作っていくこと。
これが非常に重要です。
学習型組織文化と書きましたが
うまくいっていることだけに
着目するのではなく
失敗や課題などを
隠さずにオープンに共有していく。
その中で学びを深めていくことを
社内でやっていく。
これが企業経営にとって
強みになっていく。
これが最終的に
徳ある経営に繋がっていくんですね。
こちらはYouTube動画でご覧いただけます